kirawareruyuki wo mottachichino ikizama (Japanese Edition)

kirawareruyuki wo mottachichino ikizama (Japanese Edition) 51985qfJQ0L

「嫌われる勇気」という名書が世に出る前から、アドラーの心理学を人生のモットーにしていた父。
決して全ての人から好かれていなかった父でしたが、多くの人に愛されながらこの世を去りました。
ハチャメチャで常識知らずの背中を見て、僕は何度も笑い、何度も勇気をもらいました。

僕は今、人生をとても自由に生きています。それを実現できたのは、「父に比べたら僕は常識人」という支えがあったからだと思います。

父の生き様を見ていただき、少しでも多くの人に「嫌われる勇気」への後押しができればと思います。

(本書はアドラーの心理学についての解説は含んでおりませんのであらかじめご了承下さい)

Related Post

Total 0 Votes
0

もし良かったらあなたの御意見をお聞かせ下さい。

+ = Verify Human or Spambot ?

X